1: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:21:44.52

イチロー、球史に刻む大記録「オンリーワンなんて甘い」

 打って当然という重圧を、イチローは力に変えてきた。「ぼくはナンバーワンになりたい人。この世界で生き
ているからには、オンリーワンでいいなんて甘いこと言うやつが大嫌い」

 超一流であることを証明するために、「年間200安打」を毎年の目標に設定した。年間162試合を戦う大
リーグとはいえ、200本をクリアできる打者はわずか。一昨年は8人、昨年は3人だけだった。現役選手で
イチローの9年連続に次ぐのは、マイケル・ヤング(レンジャーズ)の5年連続(03~07年)。ケガなく1年間
グラウンドに立ち、結果を出し続けなければ不可能な数字である。

 この9年間、試行錯誤はあった。200安打到達がシーズン終盤までもつれた03年は、重圧で吐き気と息
苦しさを覚えたという。06年の達成時は「感情を抑えることで弱い自分を支えてきた」と吐露した。イチロー
は常々語る。「失敗を重ねないと(安打は)生まれない。それが打撃。それで、奥深くなっていったらいいと思う」

 ステロイドをはじめとする禁止薬物使用の問題が暗い影を落とす大リーグ。98年、当時のシーズン最多
本塁打を競い合ったマーク・マグワイア(カージナルス)とサミー・ソーサ(カブス)、通算最多本塁打762号
を打ち立てたバリー・ボンズ(ジャイアンツ)ら数々のスター選手の薬物使用が疑われ、記録は「灰色」のま
ま球史に刻まれている。今年に入っても、アレックス・ロドリゲス(ヤンキース)、マニー・ラミレス(ドジャース)
の通算500本塁打以上を誇る強打者の薬物使用が明らかになるなど、傷は深い。

 その中で、イチローは厳しい自己鍛錬で数々の金字塔を打ち立ててきた。米ニューヨーク・タイムズ紙の
ジェイ・シュライバー・スポーツ副編集長は言う。「本塁打ばかりが注目される大リーグで、野球とは何か、
というものをイチローは我々に教えてくれた。この国の子供たちへの素晴らしいメッセージを贈ってくれてい
る」。薬物と無縁のイチローは、修行僧のように安打を打ち続け、揺るぎない地位を築き上げた。(村上尚史)

http://www.asahi.com/sports/update/0914/TKY200909140172.html



2: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:22:09.96

スマップ最低だな



3: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:22:50.07

安打記録自体がオンリーワン系的な趣旨の発言は禁止



引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1568665304/


0001: 名無しさん 20XX/XX/XX(X) XX:XX:XX.XX


4: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:22:54.90

隙間産業のあへ単がそれ言うか



5: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:24:38.67

SMAPの曲は何の能力もない一般人向けや
イチローみたいな人間はこれでええわ



10: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:26:46.80

>>5
槇原定期



7: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:25:48.14

マジかよ森くん最低だな



8: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:26:19.24

普通は打率かホームランの一位目指すやろ
安打数にこだわるやつなんかオンリーワンだよ



9: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:26:28.10

一人しかいないんだったら自動的にナンバーワンやん



11: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:27:21.58

言うてオンリーワンになれる奴なんかほとんどおらんよな



36: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:37:43.03

>>11
ナンバーワンにならんかったら誰かの下位互換や



14: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:27:58.38

デジキャラットのOP思い出した



15: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:28:02.74

なお打撃指標は3000安打クラブでワースト1な模様



23: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:31:14.56

>>15
4000安打クラブやろ



16: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:28:25.12

さすがに自虐の意味も込めてやろ



17: 名無しさん 2019/09/17(火) 05:28:36.82

マッキーだんまり



1001: 名無しさん 20XX/XX/XX(X) XX:XX:XX.XX