1: 名無しさん 2019/01/18(金) 17:04:01.67

 世界には日本やアメリカのようにプロとして野球が栄えている国もあれば、逆に野球という言葉すら存在しない国もある。野球を知らない人々を相手に普及活動を行い、継続的な支援によって国際大会デビューまで果たした国、それがラオスだ。

 世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が発表する最新ランキングで、日本は昨年末、再び1位に返り咲いた。公式HP上ではランク入りに必要なポイントを獲得している国と地域が紹介されており、その数は76チーム。
もちろん、ランキングに名前が載っていなくても、小規模ながら野球に親しむ国もある。
その1つでもあるラオスでは、1月18日から20日まで首都ヴィェンチャンにあるチャオ・アヌウォン国立競技場を舞台に国際野球大会が開催される。

 東南アジアでは唯一の内陸国であるラオスで本格的に野球が始まったのは2014年とまだ日が浅い。現地ではサッカーが人気で、以前は「野球」という単語すら存在していなかったほど「野球不毛の地」であった。
https://full-count.jp/2019/01/18/post283017/



2: 名無しさん 2019/01/18(金) 17:04:53.15

ほーん



4: 名無しさん 2019/01/18(金) 17:05:37.05

後進国でも人気なのか



引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547798641/


0001: 名無しさん 20XX/XX/XX(X) XX:XX:XX.XX


6: 名無しさん 2019/01/18(金) 17:06:00.16

イマンスがゴリ押ししてるだけだゾ



8: 名無しさん 2019/01/18(金) 17:07:13.19

ソフバンも毎年東南アジアにベテラン送り込んでちびっ子と遊ばせてるよな



1001: 名無しさん 20XX/XX/XX(X) XX:XX:XX.XX