1: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:33:23.52

>ムネリンはマリナーズに入団したものの、マイナー契約だった。
>そのため、オープン戦で結果を残さなければ、イチローとともに
>プレーするという夢も幻に終わる。
>だが、想いが通じたのかムネリンは活躍し、無事にメジャー契約を勝ち取る。
>そのことをクラブハウスでイチローに報告すると、
>イチロー自身も感極まって肩を抱き寄せてこう言ってくれたらしい。
>「ムネ、頑張ったもんな」
>この発言からも分かる通り、イチローはよくムネリンのことを見ている。
>たとえば、誰もが気がつかないムネリンの強がりを見抜き
>「お前嘘ついてるな、見栄張るな」と話しかけるのだ。
>どんなに取り繕っていてもイチローだけには分かってしまうらしい。
https://www.excite.co.jp/News/bit/E1426065516712.html?_p=5



2: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:33:34.20

>「まさに、光だった」
>ムネリンはイチローと初めての"出会い"をそう表現する。
>出会ったのは中学時代、友達から「イチローって選手がいるんだよ」と
>教えられたムネリンは、その後初めてイチローのプレーをテレビで見ることとなる。

>そして、衝撃を受ける。なんでこんな細いのにこんなプレーができるのか。
>この瞬間からムネリンはイチローにのめり込むようになる。
>初めて自分の小遣いで買った本は「イチローのすべて」だし、
>ポスターやカレンダーは全部買った。そして、それまでは
>右打席で打っていたのにイチローを真似て左打ちに転向した。



3: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:33:49.19

なける



引用元:http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1522056803/


0001: 名無しさん 20XX/XX/XX(X) XX:XX:XX.XX


4: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:33:50.53

彼氏じゃん



5: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:34:02.28

「だから、イチローさんが嫌いな人は嫌いでいいんです。
僕の周りにもイチローさんをよく思わない人もいますよ。
でも、僕は好きだっていうこと。それでその人たちを嫌いになるということはないですからね。
僕は好きなんだ、でも、あなたには勧めないよと。
好きになってもらう必要もない、僕が好きならそれでいい。勝手に好きになっているわけだから。
世界中の誰もがイチローさんを嫌いでも、僕が好きだったらそれでいい。同性愛説が流れますかね(笑)」



6: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:34:12.06

>「そのときが来た。ついに会ってしまうのか」
>これはムネリンが2006年WBCメンバーに選出され、
>遂に本物のイチローと対面する際の心情だ。野球への熱意を取り戻した
>ムネリンはとうとう代表に選ばれるほどのプロ野球選手となった。
>同じく代表に選ばれたイチローを、最初に間近で会った
>ムネリンは頭が真っ白になった。それに加えてイチローが
>「ムネ君でしょ」と話しかけてくれたのだからもっと頭は真っ白になった。
>その後のミーティングでの王貞治監督の話もまったく耳に入ってこなかったという。



7: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:34:17.62

純愛定期



8: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:34:46.91

ひょっとして全数ホンマなんかこれ



10: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:35:49.46

最近のイチロースレは川崎がリハビリで立ててると思ってる



11: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:35:54.26

泣けるんだよなぁ



12: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:36:17.91

イチローと違う国に居るのが耐えられなかったらしい



13: 名無しさん 2018/03/26(月) 18:36:27.79

>また、本書では練習中のエピソードが書かれている。
>若手でないにも関わらずイチローはランニングで先頭に立って走っていた。
>この姿を見たムネリンは、イチローの実直な野球への姿勢に、
>嬉しいのと興奮とで訳分からない感情になり、思わずこう叫んだ。



1001: 名無しさん 20XX/XX/XX(X) XX:XX:XX.XX